ご挨拶(by キューティー羽生田)

平昌冬季オリンピックも終わって早一月、いや~羽生結弦選手の二連覇には痺れましたね!私、羽生選手のお蔭で大分、はにゅうだ、とすぐ呼んでもらえるようになったものですから、自然と応援にも熱が入ってしまいまして…。すいません、またどうでもよいことを書いてしまいました。(汗)

さあ~それでは、参加予定の皆さま、いよいよ2018年版、全国統一審査基準が完成しました!前回の問題点、前回の問題点、教訓も踏まえてJGC選手権競技委員会が検討を重ねて新しく作成いたしました。大きな変更点は、予選会では先ず無いとは思いますが、本選大会で大会前日の選手説明会などに無断欠席した場合、現行厳重注意からより厳しく失格となりましたので、十分気を付けてください。東京予選で用意するシャンプーと共にここに堂々掲載いたします。審査基準をしっかり把握して、第18回大会に万全の準備で臨まれることを切にお願いいたします。

東京予選会要項

①東京予選の結果、成績上位10名と女子優勝者に本選出場権利を与える。
②成績上位4名と女子優勝者には、本選出場の費用を協会が負担する。10位以内で左記に漏れた選手には、本選出場権利は与えるが費用は自己負担とする。(協会が負担する費用の内訳は、交通費・宿泊費及び 本選参加費とする)
※権利を得た選手が、本選大会への出場を棄権した場合は、東京予選の結果を元に順次繰り上げる事とする。
③本選参加選手は、協会内での強化練習に参加できる。

使用用具 選手権競技委員会で用意したものを使用願います。(競技委員会の用意する用具
服  装 エントリー者は所属企業が指定したウエアを着用願います。
競技基準 日本ガラスクリーニング選手権 全国統一審査基準(平成30年 1月改定)[PDFファイル]
広報活動 入賞者:協会の広報活動に協力願います。
マスコミの取材には協会広報委員会を通じて応じていただきます。
エントリー者:協会の広報活動に協力願います。

ジャッジ改定

日本ガラスクリーニング選手権 全国統一審査基準(平成30年 1月改定)[PDFファイル]

選手権大会2106(ダイジェスト版)

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